メディカルアロマ、メディカルハーブレッスンのブログです。

こころもからだも元気になるクラフト講座を開講中です。

ベビーマッサージなどチャイルドケアのブログはアメブロです

チャイルドケアpocapocaのブログ

pocapocaアメブロ

をご登録お願いします花p

お問い合わせお申込みは

pocapoca98☆gmail.com

☆を@に変えてメールして下さい。

タイトルに「PAS A PAS問い合わせ」と入れてください。

  

3日過ぎても返信されない場合はブロックをされている可能性があります。

お電話でお問合わせ下さい

学校様、行政様、企業様への出張も可能です。お問合わせ下さい。

インフルエンザ予防

本日ご予約をいただいていた方はママが体調が悪いらしく次回へ変更となりました。
昨日からの発熱・・・インフルエンザでしょうかねぇ(><)
次女すずりんのクラスでも
昨日は隣り席の子が発熱し早退
そして今日は仲良しのお友達がやっぱり早退(^^;)
「もらっちゃうかなぁ~」なんて言っていましたが
インフルエンザはかかり始めより熱が下がってからの方がいただいてしまうんでなかったかな?

我が家では普段から
早寝早起き
玄米ご飯になるべく添加物は取らない。無農薬の物。
などとゆる~くではありますが楽しみながら気をつけております。

インフルエンザなどウイルス性の風邪にかかるのはまぁ仕方のないことでかかったときはゆっくり休んで体にたまった悪いものも一緒に排出です(*^^*)

けっこうな高熱でよほどの事がない限りは解熱剤は使いません。

メディアでも
「インフルエンザは怖い!」
と大騒ぎしますがなぜでしょう。
 
多分高熱が続くと急性脳症が起こる!と思ってる人が多いからではないかなぁ。 

急性脳症である ライ症候群はインフルエンザや水痘などの
「ウィルス疾患の発熱」
があって、そこに
「アスピリンを投与する」
ということで発症するということらしいです。

つまり発熱しても
そこにアスピリンを投与しなければ脳症になっていなかった
ってことですよね。

有名な ボルタレン (ジクロフェナク ナトリウム) ポンタール (メフェム系)

これらも 同様に 中学生くらいまで子供の解熱剤としては脳症の危険性をともなうことが知られていますから

もし 「インフルエンザの可能性 高いかも  」と認知したら与えてはいけません!

発熱しても慌てて家にある解熱剤を飲ますなんてもってのほかって事。

ちゃんと薬剤師さんやお医者さんに聞いてからにしましょう。

mixiコミュに発熱したときについてあげていますので参加している方はご覧下さい(^^)b

ワタクシのmixiコミュはワタクシの赤ちゃんヨガ&マッサージレッスンに一度でも参加したことのある方であれば承認させていただいております。
参加したことがあるのに登録がまだ!って方はこちらからどうぞ↓
福島ベビー&キッズ笑顔の会


同じカテゴリー(ママに伝えたいこと)の記事画像
クレイ石けん
ママの笑顔
待つこと
泣いても大丈夫(^^)b
あせもの一歩手前(++;)
家族のお手当て
同じカテゴリー(ママに伝えたいこと)の記事
 入園前のひとつと考えます(^^)b (2013-10-13 10:38)
 子どものからだの声 (2013-09-16 17:16)
 ブログお引越しに向けて (2013-09-03 23:09)
 赤ちゃんはレジ袋に反応するのは (2013-08-13 14:11)
 クレイ石けん (2013-07-30 22:08)
 手足口病! (2013-07-26 21:46)

Posted ぽかぽか at 2013年01月23日 21:57 │ママに伝えたいこと
Comments(0)


上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。